- 投稿:2023/07/26
- 掲載:2023/08/10
中華料理 日栄楼さん、印象深いですね。小田原は城下町なんで、令和の時代でも昭和のお店が残されていて非常に嬉しく思います。明治から創業されているお蕎麦屋さんなど古いお店に行くと登録商標の食べ物があるのが嬉しくなります。日栄楼さんの餃子はお客さんが食べてる最中でも、お店のおばさんが餃子の皮をガラスのコップの底の部分を麺棒代わりにして均一に伸ばして何枚も手作業されてるんです。食べながらやっている所を、じーっと見てしまいました。工程を見ながら食べているので、より美味しさが伝わります!今にはない、昭和のネーミングのラーメンもどんな感じか気になります!また、お伺いします!大変美味しかったです!

